東京のシェアハウスなら SHARE STYLE

入居者インタビュー「言葉にできない程、たくさんの思い出ができました。」

シェアハウスにご入居頂いている入居者のリアルな声を届ける「レジデントボイス」。今回は、ARDEN小岩で家族の様な親密な関係を気づく事ができたマッキーさんに、実際にシェアハウスを選ぶ時に不安だった事や、入居して良かった事などを伺いました。

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最初物件を探す時にどのような疑問、不安を抱えていましたか?

イギリスに留学していた時にフラットをシェアをしていたので、住居を他人とシェアする事に対しての抵抗はありませんでした。留学先のフラットでは、3LDKの賃貸を3人でシェアしていた為、コミュニケーションが取れ易く、細かいルールを決めなくても特に問題は有りませんでした。 比べて、ARDEN小岩は13人のシェアハウスで大人数な為、居住ルールがどうなっているのか不安でした。 例えば、友人をシェアハウスに招く事が可能なのか? 洗剤やトイレットペーパーなど消耗品の扱い方法はどうなのか?とかです。

SHARE STYLEの物件を選んだ理由は何ですか?

英語を忘れたくなかったからです。ARDE小岩では、定期的に英語アクティビティがあります。次に、ハウスパーティーを行っている楽しそうなシェアハウスだなぁと思いました。そして、見学をしてみて物件の設備がとても良かった事も大きなポイントです。私が見学したシェアハウスで一番個室の造りがしっかりしていました。

実際に住んでみてどうでしたか?

言葉にできない程、たくさんの大きな思い出ができました。「家族のような信頼が出来る濃い人間関係を築けた事。」「普通に一人暮らしでの生活では、出会えないような人と出会えた事」「他人の意見を受け入れる事ができ人間的にも成長できた事」住居環境が変わるだけで、こんなに得る物がありました。

シェアハウスをご検討中の皆さんにメッセージをお願いします!

入居時は緊張しても大丈夫!すぐにハッピーな生活を送る事ができると思います。泣きもあり、笑いもあり。自分をさらけ出す事が事ができました。きっとシェアハウスには、笑顔が増える要素があるかもしれません。もし迷ってるなら、試しに住んでみる事をお勧めします。