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短期間で入居者と仲良くなれるポイント5選

シェアハウスに入居をしたらなるべく早く入居者の方と仲良くなりたいですよね。せっかくのシェアハウスなのに、緊張しないで話せるようになるまで時間がかかった!なんてことになると時間がとてももったいないです。そこで今回は、人見知りな性格だとしても短期間で入居者と仲良くなれるポイントを5つ紹介したいと思います!

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入居時にあいさつをする

とても重要になるポイントが入居時のあいさつになります。シェアハウスには人の入居と退去がありますので、住んでいる方同士の関係性が完全に出来上がっていることは少ないです。常に新しい人が入ってくることで、コミュニティの輪も日々変化しているものです。そんな時に簡単なあいさつだけだと入居者の方もどのように話しかけて良いのか戸惑いますよね。入居者の方の中にも人見知りの方は意外と多くいますよ。そのため入居時のあいさつで職業や趣味など、なるべく詳細に伝えることで会話のきっかけを作っておくことができます!

自分から話しかけてみる

自分から入居者の方に話しかけることはとても大切です。最初は緊張をしてしまうかもしれませんが、初めて会った方にはあいさつを兼ねて話しかけてみることで、その人の雰囲気や人柄を知ることができます。一度話してしまえば、2回目以降はすぐに打ち解けて話せるようになりますよ!

なるべく共用部に居る時間を作る

シェアハウスに入居をしてすぐに共用部にいくことはとても難しいです。知らない人が大勢でいる中にひとりで飛び込むのは本当に緊張してしまいますよね。頑張って飛び込んでみると、すんなり迎え入れてくれて馴染めるのですが、最初のきっかけを逃してしまうとズルズルと共用部に行けなくなってしまうものです。シェアハウスに限らず初めての環境は誰でも緊張して当然です。だからこそ、早い段階で入居者が集まる空間に飛び込んで緊張をなくしてしまうと生活が楽しくなりますよ!

気になることは聞くようにする

最初は設備の使い方や独自のルールなど、知らないことがたくさんあります。そんな時はなるべく近くにいる入居者の方に聞いてみるようにしましょう。ほとんどの方が親切に教えてくれるので、会話のきっかけにもなりますよ!

イベントには参加をしてみる

シェアハウスに入居すると、歓迎会や遊びの誘いがたくさんでてきます。入居してすぐのイベントほど参加をしてみましょう。たくさんの人が集まるので、入居者の方の名前を覚える良い機会にもなりますよ!