シェアハウスに6年間住んで気づいたのが、キッチンはシェアメイトと触れあう為の重要な空間だという事です。
「一人暮らしをしている時は、全く料理をしなかったたんだけどシェアハウスに引っ越してから、ほぼ毎日料理をしてる!」って人が結構います。その理由は大きく分けて2つあるそうです。
01.キッチンの設備が充実しているから
一人暮らしでは手に入れる事がとても難しい(費用的に)キッチン設備が整っています。
ガス式3口コンロや大型オーブン、魚グリルなどデフォルトでついています。
あと、キッチンスペースが広いのでのびのび調理する事が出来るのもウレシイポイントだと思います。
調理器具や食器、カトラリーなど全て備え付けられているので気軽に料理をトライする事ができます。
僕は料理するのが好きなので、ARDEN津田沼のアイランドキッチンと大型オーブンが羨ましくて仕方がありません。

オーブンもこの通り本格仕様です。ピザとかラザニアとかクッキーとかガンガン焼けます。
このような料理が家でつくれるかも!(スミマセン。。男なのでワイルドなのが好きなんです)
シンクも広々しています。

02.シェアすると料理のモチベーションが上がるから
時間帯によってハウスメイトと一緒にご飯を食べたりする事があります。
「YYくんのポテトサラダ美味しそうだね!」「それじゃあXXちゃんのポトフと交換しようよー」って感じです。
「美味しいねー!」なんて言われたら嬉しくなってもっとつくりたくなりますよね(^0^)/
つくった料理をシェアする機会があるのも、シェアハウスの魅力かもしれませんね。

































