ゲストハウス住民による新築の女性専用ゲストハウス【Garden板橋】レポート、今回が最終回となります。
今回はすっかり綺麗に出来上がってオープンした、でっきたてほやほやのハウスの全てをしっかりレポート致しますよ。
お見逃しなく!
さてさて、まだまだ寒ーい一月某日。
スタッフのマスナガさんと連れ立って、再び板橋の閑静な住宅街へと参りました。
「久しぶりですね〜この辺」とかなんとか言ってると「こっちこっち!」といきなり引き止められる羽目に。
そこには優しい雰囲気の可愛らしいマンションが...。
「ここですか?!」
何せ、前に来た時はまだ工事中だったじゃないですか。
分かりませんよ。こんなに綺麗に仕上がっているとは。
新築ですから、当然といえば当然な訳ですが、間違いなく並びで一番垢抜けてます。
ゲストハウスの癖に(笑)
女性専用ハウスに相応しい、ピンクベージュの外壁にゴールドの文字。
白い自転車が、雑誌の撮影でもなかろうに置かれちゃったりして。
ちょっとカッコ付けすぎじゃございません?
ゲストハウスの癖に(笑)
あ、余談ですが、この自転車共用なんですって。
いいですね〜。引っ越して直ぐとか、自転車って買うかどうか迷っちゃうんですよね。
どうせ、買い物くらいのものだし、結構盗られたりもするし。
自由に使える自転車があったら、助かりますね。
と、話がそれました。
玄関の話でしたね。
いやいや、玄関は見た目じゃないですよ。
重要なのは、なんと言ってもセキュリティ。
鍵チェック! オートロックカードキー!

ふっ、なかなかやるではないですか。
郵便受けチェック! きちんと鍵付き。
いや、そんなの今時当然さ...。

ええい。ちょっといきなりイイとこばっかは、なんとなく悔しいので、アラ探ししてやろう。
てか、ドア脇の鉢植えが葉牡丹ってのはどうなの? この雰囲気でどうして花じゃないの? バラとは言わないけど、せめてパンジーとかね〜。
ぜひぜひ、春に向けて咲かせるべきだ!
...。
あー、ちょっと空しくなってきたので、中入りましょう。中。
何を言っても、中を見なくてはね。
と言う訳で、まずは入り口から。
エントランスはホワイトとピンク系で明るくすっきりした印象。
まだオープン間もないので、綺麗過ぎて無駄にドキドキしてしまいますね〜。
ゲストハウスらしく、コルクボードにお知らせがあります。

あ、みなさん。この掲示板が、ハウスライフには結構重要なんですよ。
何せ、色んな人と一緒に暮らすので、色んな所でコミュニケーションは大事なのです。
ウチのハウスでも良くありますが「今晩、鍋やるよ〜」とかね。
後、管理のお知らせがあったりとか。
入られる方が居られましたら、ぜひぜひ活用してくださいませ。
で、その掲示板の向かいに、大きなシューズロッカーがありまして、ちゃんと個人個人がそれぞれ分かれて入れられるようになっています。

そうですね。十足は確実に入るでしょう。収納が上手い人はもっといけるかな。棚板は外せるのでブーツもOK。
後は...、そうそう、入り口にちゃんと姿見があるのは好ポイントですね。
皆さん、身だしなみはきっちりとね。
と言う感じで玄関チェック終了。
ドンドン奥へ進みましょう。
入って直ぐの扉を明けますと、まずはキッチン、そしてバス&シャワールーム。
まずバスルームとシャワールームからいきましょうか。

お風呂は重要!という女子は多いと思いますが、もちろんセパレートです(笑)し、広くはないけれど、合計で三つあるので何時間もお風呂を待たなきゃならないなんて心配はありません。
もちろん、こういう共有スペースは最終的には、みんなの譲り合いや思いやりが必要になる所なので、みんなで気持ち良くバスタイムを過ごせるよう気遣い合って下さいね。
そうすればお風呂好きさんにも問題なしですよ。
そしてキッチン。

こちらも白ベースの清潔なイメージで仕上げられています。
コンロは、今流行りのガラストップIH。丁度、取材中に住民さんが調理されているのを目撃しましたが、なかなかの火力のようで、お料理される方にも問題ない感じでしょう。
もちろんお鍋や食器は備え付き。
冷蔵庫、電子レンジ、炊飯器もございます。
一人暮らしを一から始めるとなると、この辺を揃えるのが大変なんですよね。
まあ、一人暮らし用のセットとか売ってますけど、なんやかんやで十万くらいになってしまいますし、機能とか最低限だったりするんですよね〜。
そこを心配しなくていいのがゲストハウスの良い所。
で、そのキッチンの奥がリビングになってました。

なんというか、どう言うべきか。
女性らしいです。可愛いです。もちろん。
ふかふかの絨毯が敷き詰めてあって、ローソファーにクッションが並んでて、床生活スキーにはたまらない空間。
ああ、でれんと寝転びたい!と思いますよ。
けれど。けれど!
それより何より「テレビ、でかっ!!」
ちょっと迫力ですよ。何インチあるんでしょう。映画とかバンバン見れそう。
いや、ぜひ、見て下さい。
上映会とかして下さい。
そして、その時は呼んで下さい(笑)
あ、いやいや。
テレビばかり見ていてはいけませんね。
健康的な現代女性としては、外に出て動かないと。
何せ、ここは【Garden板橋】というくらいで、お庭があるんですよ。
はい。可愛らしいお庭が一階のリビングから見渡せます。

小さいですが、土のある空間はいいもんです。
ちなみに「大根とか育てたいですね〜」とかいったら、マスハラさんに悲しい顔をされてしまいました...oz
すみません。ここはGardenでした。菜園ではございませんでした。
間違っても大根は植えてはいけません。お花を植えましょう。
そして、春になったら、花咲くお庭で午後のお茶とかも楽しいかも。
その他にもリビングにはパソコンコーナーもありまして、インターネットも可能、と言う訳で。
周りは住宅街で長閑だし。
うん、とりあえず休日はだらだら出来そうだ。
さてさて、うっかり寛ぎ空間を堪能しましたが、と言うような感じで、一階コモンスペースは終了。
ではでは、お楽しみの個室スペースのある上の階へ向かいましょう。
螺旋の階段をさくさくっと上がりますと、各階には洗面所とトイレ、ランドリーがございます。

全自動洗濯機と掃除機は各階一台完備。
生活には困りません。
ここで注目は何と言ってもトイレ!
シャワー付なのはもちろんポイントですが、何より壁紙がとっても可愛いのです!

私、うっかりこの壁紙で、こちらに入居しそうでした(^^;)
それから、洗面所は朝に嬉しいシャンプードレッサーがあります。
そして、個室へ向かいますと...。
グリーンのドアにはカード式オートロックで、がっちりセキュリティ。
っても、まあ、ハウスは女性専用だし、基本的に顔見知りになるので、ここは二重の防犯って感じですね。
そうであっても心強い所。
それではお部屋拝見...。

そこは大きな鏡付きのドレッサーが可愛いプライベートルーム。
残念ながら広さは広くないです(´△`;) が、白い壁と大きなベランダの御陰で圧迫感はありません。
ベットと棚、液晶テレビに小さなテーブルが備え付け。
服持ちさんや物持ちさんには、ちょっと収納が考えどころかもしれませんが、私の経験から考えると、私物が少なくても逆にその方が暮しやすかったりします。
洋服は季節毎に必要なものだけって決めておくと、変に衝動買いもしないものですしね。
よく考えると、私がハウスに入ってから買ったものって、消耗品を覗けば、整理の為の収納ボックスくらい。
私自身、実家に居る時は倍以上のスペースを使っていた訳なんですが、今はすっかりミニマムな暮らし方になりました。
思い切って整理するつもりで、必要な物を考えてみて下さい。
きっとそんなにスペースは必要ありませんよ。
例えば、私は床スキーな純日本人なので、長期ならベットを避けちゃうかも〜とか勝手におもってしまいましたが、ベットは下に収納とかもできる訳ですしね。
と言うような具合で、駆け足ですが新築の女性専用ゲストハウス【Garden板橋】をレポートさせていただきました。
ちょっとでもイメージ分かっていただけたでしょうか?
ぶっちゃけ、部屋代とか意外に高いかな〜と思っちゃった人も居るとは思うんですが、総合で考えるとやっぱり少しお得かな、と。
私自身の事を振り返れば、生活に必要な電化製品や雑貨類は基本揃ってるから、という事で色々買わずにすませたので、単身上京してきたにも関わらず、引っ越しや交通費含めても初期費用は十万位内ですみました。
仕事も変わったばかりだったので、正直助かりましたね〜。
だから、最初のステップの為にって選択肢はありだと思うんですよね。
まあ、と言っても、知らない人と暮らしていけるかな?て心配になりますよね。
うん。はっきり言うとそこが一番難しいです。
誰でも緊張しますし、隣の人が常に気の合う人物だとは限りません。
残念ですけど、それは人の縁って奴ですからね〜。
電車で酔っぱらいの隣になっちゃうかもしれないように、それは仕方のない事です(どんな喩えだ...)。
でも、そんなに大袈裟に考える必要もないと思うんです。
隣り合ったからって友達になる必要はない訳で。
隣の人が始終酔っぱらいって事もまずない訳で(笑)
逆にすっごい気のいい人かも知れず...。
まあ、とにかくごく一般的な常識と気遣いがあれば、問題はないのです。
複数の人間が暮らしていくにはそれなりの工夫やルールがありますから、それが守れる節度が求められます。
っても「夜中に大きな物音を立てない」とか「ゴミは所定の場所に捨てる」とか、別に普通のマンションでも、普通に気をつける事ですよね。
だから、そんなに心配はしないでいいんですよ。
もし暮らしている内に、仲良くなって一緒にご飯を食べたり、遊びに行けるような人に巡り会えたら、それはそれで幸せな事。
ゲストハウスでは、そう言う機会が増える事だけは確かです。
でも、どう言うスタンスで暮すかは、自分自身で選んじゃいましょう。
安いから。
人と暮らしたいから。
当座の住居に。
etc...
色んな理由があると思いますが、新しい生活の場に【Garden板橋】。
ちょっと考えてみて下さいね!
(って薦めるのが、一応このコラムの目的なんで)
ではでは結構サービストーク炸裂させましたが、何気に結構本音トークなレポートでした。
また、何かの機会にお目にかかりましょう。
さようなら〜(⌒∇⌒)ノ""
リンク: Garden板橋ゲストハウス情報ページ
今回はすっかり綺麗に出来上がってオープンした、でっきたてほやほやのハウスの全てをしっかりレポート致しますよ。
お見逃しなく!
さてさて、まだまだ寒ーい一月某日。
スタッフのマスナガさんと連れ立って、再び板橋の閑静な住宅街へと参りました。
「久しぶりですね〜この辺」とかなんとか言ってると「こっちこっち!」といきなり引き止められる羽目に。
そこには優しい雰囲気の可愛らしいマンションが...。
「ここですか?!」
何せ、前に来た時はまだ工事中だったじゃないですか。
分かりませんよ。こんなに綺麗に仕上がっているとは。
新築ですから、当然といえば当然な訳ですが、間違いなく並びで一番垢抜けてます。
ゲストハウスの癖に(笑)
女性専用ハウスに相応しい、ピンクベージュの外壁にゴールドの文字。
白い自転車が、雑誌の撮影でもなかろうに置かれちゃったりして。
ちょっとカッコ付けすぎじゃございません?
ゲストハウスの癖に(笑)
あ、余談ですが、この自転車共用なんですって。
いいですね〜。引っ越して直ぐとか、自転車って買うかどうか迷っちゃうんですよね。
どうせ、買い物くらいのものだし、結構盗られたりもするし。
自由に使える自転車があったら、助かりますね。
と、話がそれました。
玄関の話でしたね。
いやいや、玄関は見た目じゃないですよ。
重要なのは、なんと言ってもセキュリティ。
鍵チェック! オートロックカードキー!
ふっ、なかなかやるではないですか。
郵便受けチェック! きちんと鍵付き。
いや、そんなの今時当然さ...。
ええい。ちょっといきなりイイとこばっかは、なんとなく悔しいので、アラ探ししてやろう。
てか、ドア脇の鉢植えが葉牡丹ってのはどうなの? この雰囲気でどうして花じゃないの? バラとは言わないけど、せめてパンジーとかね〜。
ぜひぜひ、春に向けて咲かせるべきだ!
...。
あー、ちょっと空しくなってきたので、中入りましょう。中。
何を言っても、中を見なくてはね。
と言う訳で、まずは入り口から。
エントランスはホワイトとピンク系で明るくすっきりした印象。
まだオープン間もないので、綺麗過ぎて無駄にドキドキしてしまいますね〜。
ゲストハウスらしく、コルクボードにお知らせがあります。
あ、みなさん。この掲示板が、ハウスライフには結構重要なんですよ。
何せ、色んな人と一緒に暮らすので、色んな所でコミュニケーションは大事なのです。
ウチのハウスでも良くありますが「今晩、鍋やるよ〜」とかね。
後、管理のお知らせがあったりとか。
入られる方が居られましたら、ぜひぜひ活用してくださいませ。
で、その掲示板の向かいに、大きなシューズロッカーがありまして、ちゃんと個人個人がそれぞれ分かれて入れられるようになっています。
そうですね。十足は確実に入るでしょう。収納が上手い人はもっといけるかな。棚板は外せるのでブーツもOK。
後は...、そうそう、入り口にちゃんと姿見があるのは好ポイントですね。
皆さん、身だしなみはきっちりとね。
と言う感じで玄関チェック終了。
ドンドン奥へ進みましょう。
入って直ぐの扉を明けますと、まずはキッチン、そしてバス&シャワールーム。
まずバスルームとシャワールームからいきましょうか。

お風呂は重要!という女子は多いと思いますが、もちろんセパレートです(笑)し、広くはないけれど、合計で三つあるので何時間もお風呂を待たなきゃならないなんて心配はありません。
もちろん、こういう共有スペースは最終的には、みんなの譲り合いや思いやりが必要になる所なので、みんなで気持ち良くバスタイムを過ごせるよう気遣い合って下さいね。
そうすればお風呂好きさんにも問題なしですよ。
そしてキッチン。

こちらも白ベースの清潔なイメージで仕上げられています。
コンロは、今流行りのガラストップIH。丁度、取材中に住民さんが調理されているのを目撃しましたが、なかなかの火力のようで、お料理される方にも問題ない感じでしょう。
もちろんお鍋や食器は備え付き。
冷蔵庫、電子レンジ、炊飯器もございます。
一人暮らしを一から始めるとなると、この辺を揃えるのが大変なんですよね。
まあ、一人暮らし用のセットとか売ってますけど、なんやかんやで十万くらいになってしまいますし、機能とか最低限だったりするんですよね〜。
そこを心配しなくていいのがゲストハウスの良い所。
で、そのキッチンの奥がリビングになってました。
なんというか、どう言うべきか。
女性らしいです。可愛いです。もちろん。
ふかふかの絨毯が敷き詰めてあって、ローソファーにクッションが並んでて、床生活スキーにはたまらない空間。
ああ、でれんと寝転びたい!と思いますよ。
けれど。けれど!
それより何より「テレビ、でかっ!!」
ちょっと迫力ですよ。何インチあるんでしょう。映画とかバンバン見れそう。
いや、ぜひ、見て下さい。
上映会とかして下さい。
そして、その時は呼んで下さい(笑)
あ、いやいや。
テレビばかり見ていてはいけませんね。
健康的な現代女性としては、外に出て動かないと。
何せ、ここは【Garden板橋】というくらいで、お庭があるんですよ。
はい。可愛らしいお庭が一階のリビングから見渡せます。

小さいですが、土のある空間はいいもんです。
ちなみに「大根とか育てたいですね〜」とかいったら、マスハラさんに悲しい顔をされてしまいました...oz
すみません。ここはGardenでした。菜園ではございませんでした。
間違っても大根は植えてはいけません。お花を植えましょう。
そして、春になったら、花咲くお庭で午後のお茶とかも楽しいかも。
その他にもリビングにはパソコンコーナーもありまして、インターネットも可能、と言う訳で。
周りは住宅街で長閑だし。
うん、とりあえず休日はだらだら出来そうだ。
さてさて、うっかり寛ぎ空間を堪能しましたが、と言うような感じで、一階コモンスペースは終了。
ではでは、お楽しみの個室スペースのある上の階へ向かいましょう。
螺旋の階段をさくさくっと上がりますと、各階には洗面所とトイレ、ランドリーがございます。
全自動洗濯機と掃除機は各階一台完備。
生活には困りません。
ここで注目は何と言ってもトイレ!
シャワー付なのはもちろんポイントですが、何より壁紙がとっても可愛いのです!
私、うっかりこの壁紙で、こちらに入居しそうでした(^^;)
それから、洗面所は朝に嬉しいシャンプードレッサーがあります。
そして、個室へ向かいますと...。
グリーンのドアにはカード式オートロックで、がっちりセキュリティ。
っても、まあ、ハウスは女性専用だし、基本的に顔見知りになるので、ここは二重の防犯って感じですね。
そうであっても心強い所。
それではお部屋拝見...。
そこは大きな鏡付きのドレッサーが可愛いプライベートルーム。
残念ながら広さは広くないです(´△`;) が、白い壁と大きなベランダの御陰で圧迫感はありません。
ベットと棚、液晶テレビに小さなテーブルが備え付け。
服持ちさんや物持ちさんには、ちょっと収納が考えどころかもしれませんが、私の経験から考えると、私物が少なくても逆にその方が暮しやすかったりします。
洋服は季節毎に必要なものだけって決めておくと、変に衝動買いもしないものですしね。
よく考えると、私がハウスに入ってから買ったものって、消耗品を覗けば、整理の為の収納ボックスくらい。
私自身、実家に居る時は倍以上のスペースを使っていた訳なんですが、今はすっかりミニマムな暮らし方になりました。
思い切って整理するつもりで、必要な物を考えてみて下さい。
きっとそんなにスペースは必要ありませんよ。
例えば、私は床スキーな純日本人なので、長期ならベットを避けちゃうかも〜とか勝手におもってしまいましたが、ベットは下に収納とかもできる訳ですしね。
と言うような具合で、駆け足ですが新築の女性専用ゲストハウス【Garden板橋】をレポートさせていただきました。
ちょっとでもイメージ分かっていただけたでしょうか?
ぶっちゃけ、部屋代とか意外に高いかな〜と思っちゃった人も居るとは思うんですが、総合で考えるとやっぱり少しお得かな、と。
私自身の事を振り返れば、生活に必要な電化製品や雑貨類は基本揃ってるから、という事で色々買わずにすませたので、単身上京してきたにも関わらず、引っ越しや交通費含めても初期費用は十万位内ですみました。
仕事も変わったばかりだったので、正直助かりましたね〜。
だから、最初のステップの為にって選択肢はありだと思うんですよね。
まあ、と言っても、知らない人と暮らしていけるかな?て心配になりますよね。
うん。はっきり言うとそこが一番難しいです。
誰でも緊張しますし、隣の人が常に気の合う人物だとは限りません。
残念ですけど、それは人の縁って奴ですからね〜。
電車で酔っぱらいの隣になっちゃうかもしれないように、それは仕方のない事です(どんな喩えだ...)。
でも、そんなに大袈裟に考える必要もないと思うんです。
隣り合ったからって友達になる必要はない訳で。
隣の人が始終酔っぱらいって事もまずない訳で(笑)
逆にすっごい気のいい人かも知れず...。
まあ、とにかくごく一般的な常識と気遣いがあれば、問題はないのです。
複数の人間が暮らしていくにはそれなりの工夫やルールがありますから、それが守れる節度が求められます。
っても「夜中に大きな物音を立てない」とか「ゴミは所定の場所に捨てる」とか、別に普通のマンションでも、普通に気をつける事ですよね。
だから、そんなに心配はしないでいいんですよ。
もし暮らしている内に、仲良くなって一緒にご飯を食べたり、遊びに行けるような人に巡り会えたら、それはそれで幸せな事。
ゲストハウスでは、そう言う機会が増える事だけは確かです。
でも、どう言うスタンスで暮すかは、自分自身で選んじゃいましょう。
安いから。
人と暮らしたいから。
当座の住居に。
etc...
色んな理由があると思いますが、新しい生活の場に【Garden板橋】。
ちょっと考えてみて下さいね!
(って薦めるのが、一応このコラムの目的なんで)
ではでは結構サービストーク炸裂させましたが、何気に結構本音トークなレポートでした。
また、何かの機会にお目にかかりましょう。
さようなら〜(⌒∇⌒)ノ""
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